多くの人の前で発言する事のある者として汗で困らせられる事は多い

「汗のしみ、大丈夫かな?臭いは大丈夫かな…。」わたくしは、仕事上多くの人の前で発言することがあります。

発表するときは、緊張して心臓がはちきれそうになりますが、他にも気もそぞろに胸を張る事が出来ません。

何故なら、上記のような不安があるのです。

そういうときは、毎度「不安な事が無かったら自信を持って、堂々とプレゼンできるのに」と思うのです。

不安感を減らすために、わき汗シートを使ってみたり、デオ&ウォーターを塗ったり、しょっちゅう拭き取るようにしています。

他にも、毎日汗ふきは準備しています。

一人の人間として、多くの人の前で発言する事のある者として、汗で困らせられる事はありますが、それは致しがたないことです。

発汗で、体温維持もできていますし、デトックスできて出来物も減ります。

汗という物は人間にとって大事なのです。

汗をかくお陰で困る事もありますが、わたくしは以降も汗とうまく向き合おうと考えています。

「腋臭」に限らず、食生活によって身体から匂いが出てきたりしますよね。

ご自身でも近ごろどことなく臭い感じがするという人は、食事のチェックが必要かも知れません。

なんでかって言うと、臭いの元になる食品というのがあって、多くはそういう物を大量に摂っている人が結構いるからです。

代表的な物で言えば唐辛子です。

唐辛子などは代謝がよくなり発汗の促進にもよい食品ではありますが、菌が繁殖しやすくなってニオイが出やすくなってしまうのです。

適度であれば、健康にもいい唐辛子ですが、とりすぎると匂いの元となってしまうのです。

それから、辛い食べ物を好む方は日常的に激辛料理を楽しむという方もいらっしゃると思いますが、摂取しすぎて消化器系に負担が掛かると、「汗臭」だけでなく口臭もすごくなってしまいます。

食生活を見直して、唐辛子類の摂取量が多いようであれば、しばらく辛い食事をやめると皮フもキレイになってメイクするのも楽しくなってきます。

汗は汚れを排出する役目もある為、発汗を促進する香辛料を摂ると、スキンコンディションが悪くなりやすいのです。

秋口でも暑い日はあるので、少し動いただけで汗ばむこともありますよね。

なので、涼しくなっても「体臭」には注意が必要です。

あたしは、三十代半ばの女性ですが、自分自身の体臭に少し問題があると感じています。

その対処法としては、起床したら先ずは軽く運動をして汗を掻くようにして新陳代謝の活発化をはかっています。

こうしているとサラサラ汗になってくるので、対策としては上手くいっている方だと思います。

しかしながら、「なんとなく脇汗の臭いが気に掛かるな」と認識できることもあるので、こういう場合は脇の汗を取るパッドを使用したりして対処しています。

体臭に関しては体質の問題だったりもするので、夏場になると「すごい嫌な季節がまたきてしまった…」という気持ちからナイーブになることがあります。

実際、定期的にボディーフレグランスをつけたりして体臭が目立たないようにする時もあります。

近ごろは「食」の面で炭水化物をあまりとらないようにしたり、「野菜」を多く食すようにしたり、お水などをしっかりと飲むようにしています。

以前まで汗を抑えるために水分をとらないようにしていたのですが、それでは却って良くないという事を少し前に聞いたので、現在は水分不足に気を付けるようにしています。

新陳代謝を活発にしてベトついた汗をかかないように毎日を心がけています。

あたしは中学のころから、脇にできる汗ジミを気にしだしました。

学校の制服は白いシャツを着用していたので、汗ジミが気になるので嫌で仕方ありませんでした。

いまだに白い色のシャツとかを着るのを躊躇してしまいます。

汗でシャツの色が黄ばむたびに、漂白剤で白くするようにしています。

この作業も毎回だと凄く面倒です。

学校の制服は母親にやって貰えたのですけど、働くようになれば自分でやらなければなりませんし。

脇用汗取りパッドをつけても剥がれたりシミがおさまりきらなかったり、パッドを貼っているのが見えるので恥ずかしくなり、使うのをやめました。

デオドラントはかならず使うのですけど、それでも季節に関係なく脇汗をかいてしまいます。

最も汗をかくのは夏の時期だけど、冬場でも暖房が暑すぎてワキ汗をかいたり、緊張するような場面では即座にいっぱい汗が出てきてしまいます。

勤め先では服装自由なので、極力白は避けるようにしているのです。

グレー色も汗がすごく目立つので、着ないようにしているのです。

脇汗がとても悩みです。

どんな季節でも、体の匂いって気になるものです。

特に脇の匂いって、緊張状態にある場合などに一段とキツい匂いになります。

どんな時かと言うとプレゼンがあるときや、トラブルがあってパニクっている時など。

ストレスがかかった時の汗は腋臭のような脇臭で、恥ずかしい限りです。

ですから、人前で話したりとか、大きな契約に関わるような日は出掛ける前にいつもワキに制汗デオドラントを塗り込みます。

こうするだけでだいぶわきの臭いを予防できます。

制汗スプレーをお使いの方も沢山おられるでしょうが、私的には液体タイプの物の方がニオイが出にくい気がします。

お手入れをしていてもふと嗅いだ時に「くさっ!」と感じたら。

ちょっと言いづらいですが、洗面所に入って、ハンドソープを利用して洗浄してしまいます。

またはハンドクリームをぬったりもします。

「体臭」というものは人間である限りどうしようもない事です。

臭い出してから何かしても結構手遅れ感があるので、臭う前にお手入れするようにしています。

外国の方は「体臭」をごまかすために強い香水をふっていますが、日本の製品には高性能な香り付きの洗濯用柔軟剤があるので有効活用していきたいですね。

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